権力は不動産306万円相当仮差押で、90歳近い親に恐怖を与え口封じ策【鳥取県知事の犯罪】

権力側弁護団 苦し紛れの策
0

    鳥取市 米村  障害者

     

    暴力団経営建物解体業者(京都市)

    小指のない社長(鳥取市の有名人)の建設会社勤務など。

     


     

    僕はリコー鳥取工場に時給600円のバイトに行った。

    第43回富士登山競走出場で辞めた。

     

    その後

    世界一周の旅から帰国し

    次の海外放浪資金を貯めるため

    山陰最大の工場鳥取三洋電機でカネを稼いでいた。

    すると「僕の真面目な勤務態度がリコーに対する報復」

    という不可解な話が発生しトラブルになり

    辞めてアフルカに旅に出た。

     

    地元大企業のアホな話を

    行政や警察など公権力が揉み消し・隠蔽を図った。

     

    当時のリコー人事井上氏(現在63歳位)に聞けばわかるように

    隠蔽を図ったのは会社でなく、行政労働機関職安の奥村次長。

     

    僕は公権力の隠蔽事件を

    リコースキャンダル隠蔽事件と命名。

     

    その後問題は泥沼化。

    公権力はリコースキャンダルを

    ”無い事”と隠蔽を図り、精神保健福祉法29条不正利用し

    ”都道県知事の責任”で僕を精神病院に監禁。

     

    退院後、法律専攻の僕は監禁手続きの大量捏造公文書入手。

     

    そして


    「鳥取県がリコースキャンダル隠蔽を意図して

    公文書捏造して、僕を精神病院に5ヵ月監禁。

    法的(法29条規定)に鳥取県知事の犯罪」

     

     

    狭い世間の鳥取市にFAXを数万枚送信。

     

    すると庶民は支持し

     

    権力側は追い詰められてしまった。

     

     

     

    "鳥取県知事はけじめをつけろ"

     

    なんて主張にリコー側も困り

     

    僕の自宅の不動産306万1800円相当仮差押え”で

     

    90歳近い親に恐怖心を与え、僕を封じ込める作戦に出た。


    鳥取地方裁判所 平成30年(ヨ)第8号不動産仮差押命令申立事件

     

     

    2018年11月

    リコーインダストリアルソリューションズ株式会社(神奈川県横浜市)は

    「平穏に営業する権利が侵害され、・・・306万1800円の債務がある・・・・」と

    鳥取地方裁判所に僕の自宅の不動産306万1800円相当の仮差押さえし

    支払いの担保物権(?)とする手続きを取った。

     

    債務の支払い先は株式会社リコー(東京都)、つまりリコー本社。

     

    僕には何の事かよくわからず。

    リコーに事情を聴こうと、書面に記されているリコー側電話番号に電話をかけても

    IP電話の電源が入っていない時に流れるアナウンスが流れつながらない。

    鳥取地方裁判所の担当書記官牧野氏も「確かにつながりません」

    と電話がつながらないことを3日間かけて確認し、怪訝そうに首を傾げている。

     

    債権者のリコーインダストリアルソリューションズ株式会社(横浜市)に

    「現金で306万円支払う」と電話を再三かけても

    「わからない。対応できない。弁護士に一任している」

    と弁護士名さえ教えてくれない不可解さで

    「お金はいらない」って感じ。

     

    つまり「306万1800円払え」は90歳近い高齢の親を脅して

    僕の主張を封じ込める苦し紛れの策。

    横浜のリコーとの電話録音http://greenvxv.jp/ricohiny01.mp3

     


    僕は306万円相当仮差押えは「脅し」とあまり気にしなかったが

    母親が「怖い!」とパニックになった。

    権力側は、不動産の仮差押えで90歳近い親に恐怖心を与え

    “鳥取県知事の犯罪”の僕の言動封じ込めを狙った。

     

    リコー側措置、鳥取地方裁判所 平成30年(ヨ)第8号不動産仮差押命令申立事件で

    306万1800円相当不動産仮差押命令決定。

     

    しかし僕の措置(鳥取地方裁判所 平成30年(ヲ)第1001号)で

    裁判所は“不動産仮差押命令”を取消し。

     

    その2か月後、東京の中村一樹弁護士から

    「リコースキャンダルも、その隠蔽も存在しない」と文書が届いた。

    リコーとの交渉は中村一樹弁護士だそうだが

    郵便又はFAXのみで、電話応対はしないそうだ。

    電話録音をされてはボロが出る。

     

    中村一樹弁護士所属の遠藤総合法律事務所に何度電話しても「外出中」と居留守。

    電話録音http://greenvxv.jp/rendo5.mp3


    中村一樹弁護士は遠藤綜合法律事務所所属だが

    個人が引き受けたようで、中村一樹弁護士はダミーのはず。

     

    実際のリコー側弁護団は

    全国的にも有名な、リコー顧問弁護士石嵜・山中総合法律事務所。

     

    鳥取県知事の犯罪FAX http://greenvxv.jp/reiwa2.pdf

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    | hudousan6 | - | 10:41 | - | - |
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << January 2020 >>
    + PR
    + SELECTED ENTRIES
    + ARCHIVES
    + MOBILE
    qrcode
    + LINKS
    + PROFILE